宝持会 総合健康づくりセンターHolly EIWAおよび池田病院における タイの象の彫像除幕式

宝持会 総合健康づくりセンターHolly EIWAおよび池田病院における タイの象の彫像除幕式

วันที่นำเข้าข้อมูล 3 มี.ค. 2026

วันที่ปรับปรุงข้อมูล 3 มี.ค. 2026

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   2026年3月1日、タイ王国大阪総領事館のパックプラパイ・カンバンルー副総領事(総領事代行)が宝持会 総合健康づくりセンターHolly EIWAにてタイの象の彫刻の除幕式に出席しました。

 この彫刻は、大阪・関西万博 2025のテーマである「いのち輝く未来社会のデザイン」に基づき、タイパビリオンの前に展示されていたものです。同センターへの設置は、万博およびタイパビリオンが揚げる「持続可能性」「包摂性」そして「全人的幸福」の精神を継承する意義深いものとなります。

 タイの象は、「強さ」「知恵」「長寿」「繁栄」の象徴とされています。総合医療機関という新たな場所に設置されたこの彫刻は、人間を中心に捉えた開発と生活の質の向上という、タイと日本が共有する価値観を反映しています。

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